弁天座が「LIXIL eye」に掲載されました!

平成に建てられた弁天座は、建築デザインの面からもご注目いただくことが多く、過去には、公共建築賞『優秀賞』(2012年)や高知県建築文化賞『特別賞』(2009年)、高知県木の文化賞(2007年)なども受賞しています。

このたび、 株式会社LIXILが発行している「LIXIL eye」29号内の「高知・室戸 建築めぐり」にて、弁天座が掲載されることになりました!ᐠ(∗ᵔᗜᵔ∗)ᐟ

本特集には、弁天座のほか藁工ミュージアム(蛸蔵)・牧野富太郎記念館など高知県内の風土に根差した建築物が特集されています。
建築家の遺作や設計した住宅について語り合う「住宅クロスレビュー」などの連載・特集もご覧いただけます。

誌面はリクシルのホームページでのみ閲覧が可能(書店での販売はされていないようです。)ですので、興味のある方は下記アドレスから見てみてくださいね~*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*
LIXIL ビジネス情報 | LIXIL eye No.29(2023年7月) | 情報誌LIXIL eye | 建築・設計関連コラム (biz-lixil.com)
( 「LIXIL eye」No.29をご覧ください)